今年はRAMやストレージのコスト増加に伴い本体価格の値上げだけではなく新製品を発売しようとも供給不足の影響で十分な在庫を用意すること自体が難しい状況でもあります。
今回はREDMAGICさんよりREDMAGIC Astra 2をご提供して頂いたので開封レビューをしたいと思います。
開封。

まず開封をしていきたいと思いますが化粧箱のデザインはお馴染みなのかなと思います。

そして付属品を確認するとUSB-Cにステッカーのみと前モデルと同様にシンプルです。

大陸版は電源アダプターが同梱されているみたいですがグローバル版は付属なしみたいです。ちなみに海外サイトによると80W以上のPD対応充電器であれば問題ないと指摘しています。
ガラスフィルムを確認。

そして開封と合わせて確認したいのがスクリーンプロテクターでご提供して頂いた時に専用フィルムの販売がなく調べた感じ前モデルと共通化されている感じだったので前モデル用を公式サイトで購入して装着してみましたがとりあえず装着出来た感じです。

おそらく今後専用フィルムが販売されると思うので欲しい人はそっちをチェックして下さい。ちなみにREDMAGIC Astra 2のディスプレイはGorilla Glass 3なので耐久性に優れているとはとても言える状態ではないのでフィルムはしっかり準備した方がいいです。
デザインを確認。

そして次にデザインを確認したいと思いますがREDMAGICらしさが増した印象を受けます。カメラの向きを起点にして本体上部には電源ボタンにスピーカーグリルがあります。

そして本体左側面にはUSB-Cで本体右側面には音量ボタンとマジックキーがを搭載しています。

ちなみにマジックキーはスライド式でデフォルトでゲームスペースが起動します。

最後に本体下部を確認するとUSB-Cにスピーカーグリルで少し右に寄せて搭載しています。

もちろんプレイするゲームによりますが基本は本体横持ちを想定していると思います。そしてスマホのように背面とサイドフレームで材質が分かれておらずアルミのユニボディです。

マット仕上げのため指紋が目立ちにくいことに加えサラサラしているので滑りにくいです。ちなみにIP54に対応しているので水飛沫が軽くかかる程度であれば問題ないと思います。
そしてここからは前モデルと比較してどのように改善したのか確認したいと思います。
前モデルとの比較。

まず側面部分に2つの違いがあり一つ目としてスピーカーグリルの位置で本体上部は電源ボタン寄りとなっています。

そして本体下部はUSB-C寄りと変更されておりおそらくですが本体横向きで持った際に手のひらがスピーカーに干渉しないように配慮したのかもしれません。

そして2つ目としてはUSB-Cが2つに増えていることで片方で充電しつつも片方をテレビやゲーム用周辺機器への接続に使えるなどより汎用性は高くなったのかなと思います。
ちなみに注意点として片方は最大75W対応かつUSB3.2ですが片方は最大40WにUSB2.0です。なのでスピーカーグリルの横にあるUSB-Cを使って充電するのが効率的かなと思います。
| 比較項目 | REDMAGIC Astra | REDMAGIC Astra 2 |
|---|---|---|
| 📐 本体サイズ | 207.0 × 134.2 × 6.9 mm | 207.1 × 134.2 × 6.9 mm |
| ⚖️ 重量 | 370 g | 363 g(7g軽量化) |
| 📱 前面素材 | ガラス(Glass front) | Gorilla Glass 3 |
| 🛠️ フレーム / 背面素材 | 航空機グレードアルミニウムフレーム アルミニウムバック |
航空機グレードアルミニウムフレーム アルミニウムバック |
| ❄️ 背面機能 / 冷却 | ・RGBライト搭載 ・内蔵冷却ファン(LED点灯機能付き) |
・RGBライト搭載 ・内蔵水冷システム(LED点灯機能付き) |
| 💧 防水・防塵性能 | IP54(防塵・飛沫防水) | IP54(飛沫防水) |
そして筐体サイズはほぼ一緒でスペックでみる限りREDMAGIC Astra 2は軽量化しています。ただ装着しているフィルムの差なのか実際に持ち比べるとREDMAGIC Astra 2が重いです。
実際に使い始めた時に重くなった?と感じるくらいなのでちょっと不思議な感じです。

そして背面を確認すると前モデルは冷却ファンだったのに対してREDMAGIC Astra 2は液冷技術に進化したことでデザイン自体もよりREDMAGICらしさが出たのかなと思います。

前モデルと比較するとデザイン自体の印象は大きく変わらないですがより実用的になりました。何よりこのサイズ感が絶妙で負荷が高いゲームからオールマイティに使えるからこそ魅力です。
ディスプレイを確認。

そしてディスプレイを確認していきたいと思いますがシンプルなフラットディスプレイです。

またベゼルに関して上下左右均等の4.9mmで画面占有率は90.1%と十分なのかなと思います。

ちなみにタブレットはあまりベゼルをスリム化させると誤反応に繋がるのでむしろユーザビリティが下がる可能性がありベゼルがあるからこそパンチホールはありません。
なのでゲームプレイ時にコンテンツの邪魔になるものがないのは単純にプラスだと思います。
| ディスプレイ項目 | REDMAGIC Astra | REDMAGIC Astra 2 |
|---|---|---|
| 📺 パネルタイプ / サイズ | 9.06インチ LTPO OLED (10億色 / 1B colors) |
9.06インチ OLED (10億色 / 1B colors) |
| ⚡ リフレッシュレート | 最大 165Hz | 最大 185Hz(高速化) |
| 🎯 タッチサンプリングレート | 常時:最大 240Hz 瞬時:最大 2,000Hz |
常時:最大 300Hz(応答性UP) 瞬時:最大 2,000Hz |
| 📐 解像度 / 画素密度 | 1504 × 2400 px (14.36:9 / 313 ppi) |
1504 × 2400 px (14.36:9 / 313 ppi) |
| ☀️ 輝度 / 調光 / HDR | 標準:1,000 nits / ピーク:1,600 nits 5280Hz PWM調光 / HDR対応 |
標準:1,000 nits / ピーク:1,600 nits PWM調光 / HDR対応 |
ちなみにスペックでみると表示解像度やディスプレイサイズに大きな違いはありません。ただゲーム体験を向上させるために常時におけるタッチレートサンプリングが300Hzに底上げされた上で最大185Hzのリフレッシュレートに対応と着実と改善を重ねています。

ちなみに海外サイトによるとオートモードだとほぼ全てにおいて120Hzで表示するみたいで185Hz表示となるハイモードだと基本185Hzでロックされますがカメラなど非対応のアプリに関してはシステムが合理的な判断をして120Hz表示に変更する仕様としています。
ちょっとの表示の遅れやレスポンスの悪さが致命的になることもあると思うのでゲームをガチでやりたい人にとって本当に細かい部分ですが進化したのは嬉しいかなと思います。
コンテンツの表示を確認。

そしてYouTubeを再生してみると有機素材が強化された影響かREDMAGIC Astra 2の方がより全体的に引き締まった印象で動画だけではなくホーム画面でも差を実感出来ます。
とはいえチューニングの方向性は一緒にみえるので分かりやすい違いではないと思います。
ディスプレイ輝度を確認。

一方で気になる部分としてディスプレイ輝度でピーク輝度は最大1600nitsと一緒ですが自動調節で使っている限りだと前モデルの方が明るく感じることが圧倒的に多いです。

ちなみに海外サイトを参考にすると前モデルは自動調節で1036nitsに対してREDMAGIC Astra 2は983nitsと下がっており平均輝度自体が下がったのかなと思います。
なので良く言えば多少輝度が控えめになったからこそ全体的に落ち着いてみえるのかもです。

ゲーム体験をより強化するという部分では底上げされた一方でオールシーンで考えると輝度の差はちょっとマイナスなのかなと思っており正直何とも言えないのかなと思います。
基礎スペックを確認。

そして基礎スペックを確認していきたいと思いますがAndroid16を標準搭載しています。ただアップデートサポート期間の確認はとれておらず正直あまり期待しない方がいいです。

またUIや操作性に関しては前モデルから大きな変更もなくAIに関してもGeminiやかこって検索に加えREDMAGiC AI+にはリアルタイム翻訳機能なども実装しています。
ただ正直なところ進化したというよりは最低限の機能を踏襲したという印象を受けます。とはいえゲーミングタブレットにAIを求める人は限定的で最低限でも十分だと思います。

またゲームをしっかりやりたい人のためにカスタマイズが可能なゲームスペースが用意されておりさらにリモートプレイは有線でもワイヤレスでも可能と汎用性が高いです。
ただ自分はゲームをそこまでやらないので最大限の恩恵を受けることは出来ません。
通知が分かりやすい。

面白いと思うのがライトストリップで例えば通知においてロゴの部分だけなのかそれとも冷却部分を光らせるのかその両方を光らせるのかなど割と細かく設定することが出来ます。

充電中なのかどうかとか通知があったかどうか一目で確認出来るのは便利です。
世界初の水冷システム。

またタブレットとしては初めて水冷搭載冷却システムを採用したのが特徴になります。前モデルはファンを搭載しており設定にもよりますが例えば充電をすると自動でファンがオンになったりゲームプレイ時にオンになるなど自動で調整してくれるのが特徴でした。
オンライン通話中にはファンの音が邪魔にならないようにオプションが用意されていますが例えば寝室で充電しながら何かしている時にファンの音がちょっと気になることもありました。
.png)
一方でREDMAGIC Astra 2は水冷搭載冷却システムになったことで多少は静かになりました。一応注意点として冷水を循環させていることからも音が全くないわけではないです。
パフォーマンスの持続性と発熱。

そして次にパフォーマンスの持続性と発熱を調べるためにベンチマークをしてみました。
| 計測項目 | REDMAGIC Astra(初代) | REDMAGIC Astra 2 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1回目(13:41) | 2回目(13:55) | 3回目(14:08) | 1回目(13:40) | 2回目(13:53) | 3回目(14:05) | |
| 🏆 総合スコア | 3,260,710 | 3,204,254 | 3,194,197 | 3,990,932 | 3,926,577 | 3,865,465 |
| ⚡ CPU | 959,260 | 913,259 | 894,259 | 1,136,903 | 1,084,270 | 1,060,394 |
| 🎮 GPU | 1,169,284 | 1,170,180 | 1,170,945 | 1,455,565 | 1,453,364 | 1,429,242 |
| 💾 MEM | 424,356 | 427,225 | 426,315 | 488,603 | 478,079 | 483,805 |
| 📱 UX | 707,810 | 693,590 | 702,678 | 909,861 | 910,864 | 892,024 |
| 🌡️ 温度推移 | 30.4℃ → 38.3℃ (+7.9℃) |
38.3℃ → 41.7℃ (+3.4℃) |
41.7℃ → 42.9℃ (+1.2℃) |
27.0℃ → 37.0℃ (+10.0℃) |
38.0℃ → 42.0℃ (+4.0℃) |
42.0℃ → 44.0℃ (+2.0℃) |
| 🔋 電池消費 | -7% | -7% | -8% | -7% | -6% | -6% |
| 💡 ポイント | 安定性重視 320万点台を安定維持。発熱が抑えられており熱ダレが極めて少ない。 |
圧倒的パワー 最高約399万点を記録!CPU・GPU・UXが大幅進化。 |
||||
ちなみに先日にはREDMAGICのベンチマークスコアが話題になりましたがメーカーによると最高のパフォーマンスを知りたい人のために特定の条件でブーストする仕様との話です。
個人的には今やベンチマークスコアはインフレしすぎなので実使用と乖離しているので意味がないと思っており今回も気になる部分としてはあくまでも持続性と発熱です。
| 計測タイミング | REDMAGIC Astra(初代) | REDMAGIC Astra 2 | ||
|---|---|---|---|---|
| 外部温度(表面) | 内部温度(SoC) | 外部温度(表面) | 内部温度(SoC) | |
| 1回目終了時 | 44.2 ℃ | 38.3 ℃ | 39.1 ℃ | 37.0 ℃ |
| 2回目終了時 | 46.2 ℃ | 41.7 ℃ | 43.2 ℃ | 42.0 ℃ |
| 3回目終了時 | 47.2 ℃ | 42.9 ℃ | 45.2 ℃ | 44.0 ℃ |
| 💡 発熱傾向の比較 | 平均 45.86 ℃ 3回目で47℃超え。内部温度の抑え込みに対して表面温度の上昇が目立つ。 |
平均 42.50 ℃(約3.3℃低温) 全回を通じて初代より2〜5℃低い。冷却設計や放熱効率が大幅に向上。 |
||
ちなみに計測終了ごとに外部温度を計測したところ1回目終了時点でまず大きな差があります。少なくとも短時間負荷をかけた程度であればREDMAGIC Astra 2の方が発熱しにくいです。
また外部温度自体前モデルの方が高いことに加えサイドフレームがかなり熱くなるので持っていると不快に感じやすいので発熱という部分ではだいぶ印象が変わったと思います。
次にパフォーマンスの持続性を調べるためにWild Life Stress Testをしてみました。
| 検証項目 | REDMAGIC Astra(左) Redmagic Tablet 3 Pro |
REDMAGIC Astra 2(右) NP06J |
|---|---|---|
| 🔥 最高スコア (Best loop score) |
25,183 | 27,042(ピークパワー勝) |
| 📉 最低スコア (Lowest loop score) |
20,312(落とし幅が小) | 15,281 |
| 📊 フレーム保持率 (Stability) |
80.7 %(高安定維持) | 56.5 % |
| 🌡️ 計測終了後 外部温度 | 45.2 ℃ | 35.2 ℃(10℃低温) |
| 💡 特性・傾向の比較 | 圧倒的な持続性&安定性 周回を重ねても20,000点以上をキープ。サーマルスロットリングを受けにくく、長時間プレイ向き。 |
瞬間風速の高さ&優れた表面冷却 最高スコアは27,000点超。高負荷時のスコア低下はあるものの、表面温度は35.2℃と極めて低温に制御。 |
安定率でみればREDMAGIC Astra 2の方が60%以下と大幅に下がったのは意外でした。
ただ計測終了後に外部温度を計測したところ前モデルは45.2度に対してREDMAGIC Astra 2は35.2度と発熱の印象が全く違うので十分にパフォーマンスを持っている機種だからこそ長時間プレイした際に発熱を抑制するためのチューニングしたのは正解なのかなと思います。
正直前モデルは約20分の負荷でここまで熱くなってしまうとかなり不快に感じるかもしれません。
バッテリー関連を確認。
.png)
そしてバッテリー関連を確認するとバッテリー容量でみれば前モデル対比で増加しています。一方で海外サイトのスコアを参考にすると11時間11分から10時間24分と悪化しています。
| テスト項目 | RedMagic Astra | RedMagic Astra 2 |
|---|---|---|
| 🔋 バッテリー容量 | 8200 mAh | 8300 mAh(+100mAh) |
| ⏳ 総合アクティブ時間 (Active Use Score) |
11:11 h(11時間11分) | 10:24 h(10時間24分) |
| 📞 音声通話(Call) | 59:17 h(59時間17分) | 38:04 h(38時間4分) |
| 🌐 Web閲覧(Web) | 8:19 h(8時間19分) | 8:29 h(8時間29分) |
| ▶️ 動画再生(Video) | 11:26 h(11時間26分) | 10:47 h(10時間47分) |
| 🎮 ゲームプレイ(Game) | 8:28 h(8時間28分) | 7:15 h(7時間15分) |
| 💡 バッテリー持ちの傾向 | 長寿命・省電力で勝利 容量は8200mAhながら、通話・動画・ゲームなど全体的な持続時間でAstra 2を上回る。 |
Web閲覧は微増・全体は減少 8300mAhに増量したものの、高出力・高リフレッシュレート化(185Hz化等)の影響で全体的な持ちはやや減少。 |
自分はガチでゲームをやらないので何ともですが自分の使い方だと電池持ちは改善しました。
スマホと違って基本はリラックスしたい時に使うので寝る前やフリーの時間に使うので電池残量が20%以下になったら充電するようにしていますが感覚的に前モデルは3日に1回のペースだったのがREDMAGIC Astra 2は4回に1回と漫画を読んだり動画を見たり少しゲームをやったりするような使い方だと電池持ちは明らかに改善したのかなと思います。
実使用とスコアで真逆の結果なのであくまでもユーザーの使い方次第なのかなと思います。
.png)
そしてワイヤレス充電は非対応で有線だと80Wの純正電源アダプターで充電した場合に充電開始30分で69%は前モデルと一緒ですがフル充電に要した時間は54分と前モデルから10分くらい短縮されているので平均充電速度は僅かに改善されているのかなと思います。
とりあえず8000mAhのバッテリーを搭載した機種を1時間以内で充電出来るので十分です。
その他を確認。

そして生体認証に関しては顔認証と電源ボタンに統合された指紋認証に対応しています。認証自体は特に可もなく不可もなしといった感じで個人的にはストレスは全くないです。
そして音量を70%に設定した上スピーカーテストをしてみました。音量はもちろんですが音質もしっかり底上げされておりスピーカー全体でみれば手放しで良いと評価することは出来ないですが僅か1世代でよくここまで進化したなと思うくらいです。
まとめ。

最後に国内展開についてカラバリはシルバーとブラックの2色で手持ちはブラックになります。
| カラー | カラー名称 | メモリ + ストレージ | 販売価格(税込) |
|---|---|---|---|
| シルバー | Starfrost (スターフロスト) |
12GB + 256GB | 139,800 円 |
| 16GB + 512GB | 159,800 円 | ||
| ブラック | Eclipse (エクリプス) |
12GB + 256GB | 139,800 円 |
| 16GB + 512GB | 159,800 円 |
価格は256GBが13万9800円とコンパクトタブレットもだいぶ高くなった印象を受けます。
| 日時 / 期間 | 進行フェーズ | 詳細内容・キャンペーン特典 | 区分 |
|---|---|---|---|
| 9月2日(水)正午12時 〜 9月9日(水)11:59 |
早割クーポン配布開始 | ・公式サイトのメール登録者全員に1,000円オフの早割クーポンを配布(先行予約割引と併用可能) | 事前登録 |
| 9月9日(水)正午12時 〜 9月16日(水)11:59 |
先行予約販売開始 | ・本体が6,000円オフ(早割クーポン併用で最大7,000円オフの特別価格で購入可能) | 先行予約 |
| 9月16日(水)正午12時 | 公式・Amazon 販売開始 | 日本公式サイトおよび日本Amazonにて正式販売開始 | 正式発売 |
| 9月中旬〜下旬 | 店頭販売開始 | 全国の家電量販店にて順次販売開始 | 一般店舗 |
ただ9月2日からのメール登録に加え9月16日午前11時59分までの先行予約期間内に購入することで最大7000円の割引になるので13万円ちょいならありなのかなと思います。
REDMAFIC Astra 2はゲーミングタブレットなのでゲームをする人向けの製品になります。ただ自分のようにゲームは大してやらないけどコンパクトなタブレットが欲しい人にとってディスプレイの発色が良くなった上でスピーカーの改善とコンテンツを楽しみやすくなりました。
前モデルは基本寝る前にはほぼ間違いなく使っており旅行行く時も必ず持って行きました。なのでREDMAGIC Astra 2も今後しっかり使っていくのが今から非常に楽しみです。
製品提供: REDMAGIC Japan