vivo X100sの実機画像判明。思っていたより優しいデザインを採用

直近の情報からもvivo X100sは中国の3C認証を通過していることが判明しており、さらに最上位モデルであるvivo X100 Ultraに関しても5Gモデルと衛星通信モデルのそれぞれが認証を通過していることが判明。

また先日にはイベント告知用のティザー画像がリークしており、vivo X100 Ultraの一部デザインを確認することができます。今回Anvin氏がvivo X100sの実機画像に言及していることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

実機画像が早くもリーク。

今回同氏が以下のようにポストしていることが判明しました。

先日リークしたティザー画像や公式プレス画像からもvivo X100sにはチタンモデルが存在している可能性がありますがカラバリは全部で3色展開と予測されており添付されている画像からも2色は確認することができる感じに。

また実機でみるとサイドフレームはフラットデザインになったとはいえ、四隅を思っていたより丸みを帯びており全体的に柔らかいデザインを採用していることを確認できます。

さらにフラットディスプレイを搭載していることを改めて確認することができます。

カメラ関連の新機能?

また今回ICEUNIVERSE氏がvivo X100sのカメラについて以下のようにポストしていることが判明しました。

今回のポストを確認するとvivo X100sはには通常撮影した写真から春夏秋冬の風景を生成することができるAIGC機能が追加されるとしていますが、正直個人的にはあまりピンとこないという感じです。

季節感を変える加工ができる感じになるのか気になるところでvivo X100 Ultraも対応するのか非常に楽しみです。一部情報によると5月中旬以降に正式発表sされると予測されているので、そろそろvivoから告知があってもいいのかもしれません。

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