より多機能に。Xiaomi 18 Proではあの特徴がさらに進化

一部噂によると一部中華メーカーはコストの問題からも「Ultra」モデルの開発を中止する可能性があると予測されています。なので当面は「Pro Max」が最上位になる可能性があります。

今回Digital Chat Station氏がXiaomi 18シリーズの背面ディスプレイについて言及していることが判明したのでまとめたいと思います。

背面ディスプレイに言及。

今回以下のように投稿されていることが判明しました。

以前、公式はXiaomi 18シリーズには背面サブディスプレイ(背面スクリーン)が引き続き搭載され、独立したカテゴリとして開発していくと述べていました。現在のバージョンではすでにOTAで多くのカスタマイズ機能が追加されており、クイック通知、天気のプレビュー、株価情報などに対応しています。

少なくとも背面ディスプレイは継続で、より機能的になるのは嬉しいところなのかなと思います。

あとは対応アプリが増えるかどうか。

また以下のようにも投稿しています。

次世代の背面スクリーンでは、より多くの機能系アプリに対応してほしいです。例えば、システム標準のメモ、ギャラリー、録音などに加えて、受け取り番号(フードピックアップ番号)表示などもあると便利だと思います。澎湃OS 4にもさらに頑張ってほしいところですし、AIと組み合わせた新しい使い方もぜひ実現してほしいです。背面スクリーンはやはり唯一無二のハードウェアIDのような存在ですから。

Xiaomi 17 Proシリーズは中国でしか販売されていないことを考えると仕方ないと思いますが、中国向けのアプリにしか対応していません。Xiaomi 18 Proシリーズでグローバル展開されるか不明ですが、Google Play Storeで配信されているアプリにも対応してほしいかなと思います。

最新情報をチェックしよう!