やはりカメラの化け物。vivo X300 Ultraはスマホとしても完成度が高い

少なくとも事前情報通りであればvivoは昨年より前倒しで3月に新製品発表会を開催して、vivo X300 Ultraを正式発表する可能性があると予測されています。さらに「vivo X300 Max」も準備している可能性があり、ラインナップをより強化してくる可能性があります。

今回Xにおいてvivo X300 Ultraの一部スペックがポストされていたので簡単にまとめたいと思います。

やはりカメラは化け物。

今回以下のようにポストされていることが判明しました。

事前情報と比較しても相違する部分は特段ない感じです。一方で今年登場するUltraモデルの中でも唯一デュアル200MPに対応した機種となっており、何よりLYT-901+35mmの組み合わせがどれだけ強いのか非常に気になるところです。

一方でカラースペクトルセンサーを搭載することで、より現実に忠実な色味を再現することを目指している可能性がある一方で、現行モデルはかなり補正感が強いのでどこまでより自然に撮れるようになるのか気になります。

デザインが気になる。

少なくともスマホとしてみても完成度がかなり高いことに違いはないと思います。一方で個人的にはデザインが気になるところでカメラデザインはどうなるのか?vivo X300 Proをみる限りはサークル型を継続採用している可能性が高いですが、一方で35mmに対応することでカメラバンプがどうなっているのか気になるところです。

またグローバル展開される可能性があるのも非常に楽しみで、可能な限り大陸版とのタイムラグをなくしてほしいように感じます。

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